Bentham ベストアルバム「Re: Public <2014-2019>」
リリース記念企画「私とBentham」

募集内容
「私とBentham」というテーマで、Benthamの好きなところ、あなたとBenthamとの出会いや、Benthamに惹かれた理由、Benthamにまつわる思い出、 あなたにとってBenthamはどういう存在かなど、忘れられないライブ、好きな楽曲やアルバムについてなど、あなたの想いを自由に書いてお送りください。
お送りいただいた文章は、Benthamオフィシャルサイト内の特設ページに掲載させていただくほか、2019年11月22日(金)に東京キネマ倶楽部で開催するワンマンライブ「東京パノプティコン ~Re: Public~」の会場内にて掲示予定です。
またお送りいただいた文章は、Benthamメンバー、スタッフがすべて拝読させていただき、ご応募いただいた文章の中から、メンバー、スタッフによって下記賞を選出の上、各1名様に賞品をプレゼントいたします。奮ってご応募ください。
募集期間
2019年10月30日(水)〜11月17日(日)
応募方法
  • ・下記メールアドレスまで、テキストファイルかEメール本文に文章を記載の上、お送りください。Eメールの件名は「私とBentham」としてください。
    bentham.band3969@gmail.com
  • ・Eメール本文の最初に、文章のタイトルと掲載可能なお名前(ペンネーム可)をご記載ください。
  • ・文章の形式は自由です。文章量は400字〜3,000字程度を目安にお願いいたします。
掲載について
  • ・文章はオリジナルの内容のものをお送りください。他の方が書かれた文章や、メディア、SNSなどからの流用、盗作、転載は固く禁止いたします。
  • ・お送りいただいた文章は、ご自身のブログ、SNSなどでご掲載いただいて構いません。ただしご自身以外の文章の無断転載は固くお断りいたします。
  • ・文章をお送りいただいてから掲載まで、時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • ・スタッフが不適切と判断した文章については、掲載を控えさせていただく場合がございます。また、不掲載となった場合もその理由をお伝えすることはいたしません。あらかじめご了承ください。
  • ・原則校正は行いませんので、誤字脱字にご注意ください。また、文章の意図を変えない範囲で表現や表記を修正させていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
  • ・掲載によってトラブルが生じた場合、主催者側では責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
賞/副賞

麗奈さん
Benthamへの
ありのままの気持ち

本当の言葉で、心からの気持ちで、私にとってのBenthamについて書こうと思う。 私がBenthamを知ったのは中学に進学してすぐの時、授業での自己紹介の時だった。 私が音楽が好きだと話した時に先生が「Benthamっていう良いバンドがいるから聴いてみて」と言ったのがきっかけ。その日家に帰って聴いたのが激しい雨とサテライト。正直はじめからどっぷりハマった訳ではなかった。 だけど気付いたら何十回、何百回と聴いていた。それからいろんな曲を聴いて、ライブに行って。はじめてBenthamを観たのはカウントダウンだったけれどBenthamだけが観たいと思い、その後Bulbous Bow tour水戸に行った。 ライブが終わった後泣き崩れたのを今でも覚えている。それまでの苦しみが全部なくなった気がした。何故かは分からないけど報われた気がした。

今まで生きてきて色んな音楽を聴いてきた。でも聴くだけで涙が出る音楽には出会った事が無かった。聴いた瞬間泣き崩れた事なんて、Benthamに出会うまで一度もなかったのに、Benthamのライブではもう何回もある。 それが何なのかは分からないし、言葉では表せないけど、不思議な力があるんだと思う。そして凄く優しいんだと思う。

Benthamとの思い出を思い返してみて、救われたとか変えられたとか、そんな綺麗な話じゃない気がしてしまう。沢山考えたけど、どうにも言葉が見つからないし難しくて言えない。とてもやるせない。 だけどどうしても苦しい時にBenthamの歌を聴いてしまうし、色んな言葉を思い出してしまう。でもそれが答えなんだと思う。

細かくは書けないから分かってもらえないかもしれないけど、本当に辛い時、私が何を言っても助けてくれたし、歌い続けてくれた。目見たら全部分かった。けどあの頃はそれに気付かなくて素直になれなくて。 今思い返してみたら胸が張り裂けそうになる。でもあの時の言葉を、今の私には全部理解出来るし、それが今の私を救ってくれてる。間違いじゃないんだと強く思う。今は絶対に忘れたくない、忘れられない大事な記憶。 上手く言えないけど、Benthamとの思い出は私にとって何にも代えられない宝物。上手く言えないけど、私が生きている中で本当に重要な事を教えてくれたり、大事なところに導いてくれたりするものだと思う。 でもそれが全て、中心って訳じゃなくて、私の見えてる世界があってのそれなのかもという事も教えてもらった。

Benthamを知ってから約3年。短いようだけど、思い返してみたら大事なものしか詰まってない。こんなに無条件に愛せるものは他に無いと思ってる。Benthamに出会えて幸せだなと心の底から思う。 ここに導いてくれた全てのものに心から感謝してる。出会った時から変わらない、ミュージシャンになるっていう夢を追い続けて、これからもBenthamと一緒に生きていけたら良いなぁと。

人生どれだけ苦しくても、Benthamが私の中に在り続ければそれで充分だし、無くならないと思う、何があっても。下手くそな言葉だらけだけど、これが私のありのままのBenthamへの気持ち。 私が今も生きていられるのは間違いなくBenthamが居たから。音楽やって歌ってくれて、助けてくれて心からありがとうという気持ち。

この愛と感謝が伝わりますように。

ちょぼにこ
「忘れられない3月と4月、"夜な夜な"の話」

Benthamの音楽と出会ったのは、2017年6月。偶然、「僕から君へ」のMVをYouTubeで見つけたのがきっかけだ。その頃は、失恋の隙間を埋めるようにラブソングばかりを探していたのだが、「僕から君へ」に出会ってぱったりとやめた。 ラブソングのように愛されたいだの愛したいだの、恋だの愛だの、興味が無くなったのだ。"このバンドのライブ行ってみたいな"。 Benthamの曲と出会って、私が思ったのはただひとつ。"君たちの音楽に触れてみたい"。

さて、割と最近の話をしようと思う。2019年4月14日「GOLD RUSH TOUR 2019」、熊本のライブハウスDjangoでのこと。 しかし、その話をするためには3月31日にボーカル小関さんが参加したフクザワさんとの弾き語りイベントまで遡る。偶然、東京行きの予定を組んでいた私は、日程が被ったことをこれ幸いと思い、意気揚々とイベント会場へと向かった。 その日"Cry Cry Cry"のMV撮影から間もないこともあって、珍しい金髪姿の小関さんの姿に少し会場がざわめいていたのをよく覚えている。 "アコースティックギターでの弾き語りはあまりしない"と笑う小関さんが曲の合間合間に語る言葉がいつもよりたどたどしくて、でも熱量と伝えたい気持ちはそのままで、ロックンロールのステージに立つ小関さんとはどこか違う雰囲気だった。 "バンドマンを殺さないでほしい"。ライブに来てほしい、CDを買ってほしい、音楽を聴いてほしい...少しでも長く、バンドマンとして生きたいから。小関さんがイベントで語った言葉の中で、一番の鋭さを持って突き刺さった。 私はその日、あるバンドのラストライブに来ていたのだ。まさしく"バンドの最期"だ。彼らももっと生きたかっただろうか、決断の経緯をいくら聞いてもそれが本意であるかは誰も知らないし、知る由もない。 でも、今日ここでその言葉と気持ちを聞けたことは運命だと思ったし、どこか救われる気持ちだった。その日聴いた"夜な夜な"はいつもより悲しげでどこまでも澄んでいて、あのときのあなたの歌声を私はずっと忘れられないと思う。

ツアーの話に戻る。そんな3月を経て迎えた4月のツアーだ。偶然黄色の衣装が被った辻さんと鈴木さんの話や、熊本といえば古閑さんの実家だよねといった話で和気藹々と進行する中、本編最後の曲でそれは起こった。 そう、またしても"夜な夜な"だ。悲痛な歌声と激しいパフォーマンス。投げ捨てられるギター。ステージに倒れこみ息を切らせて立ち去るボーカル、ぽっかりと真ん中が空いたステージ。そして、演奏を続けるメンバー。 会場全体の空気が、時間が、息が止まっていた。演出だ、パフォーマンスだと、自分に言い聞かせても"ステージに戻ってこないんじゃないか"と一抹の不安がよぎった。アンコールに応えてメンバーがステージに戻ってきたときは、大層安堵したものである。 何より、ステージでけらけらと笑うメンバーを、ステージ脇の階段に座って観客と同じように笑いながら見つめる小関さんを見たときに、やっと息をすることができた。一番端の最前列で、階段に座る小関さんの様子を窺っていると、ぱちりと目が合った。 「ははっ」と笑っていた。思い過ごしかもしれないけど。

その日も、そして今も私の大好きなバンドマンは生きている。

そう実感した。

アンコール後、ステージを立ち去る小関さんが「ありがとう」と言った。あのときは驚いて何も言えなかったけれど、この場を借りて言わせてほしい。こちらこそ、いつも「ありがとう」。今日も私の好きなロックンロールが生きてくれて、幸せだよ。
少し、照れくさいね。

おわり。

凜乃
「生活の晴れ間」

音楽とは縁遠い人生を送っていました。高校までは田舎の進学校で部活と勉強に明け暮れ、大学進学を機に上京してからは学生生活と初めての一人暮らしであまり余裕が無かったように思います。 わたしが初めてBenthamに出会ったのは、そんな生活にも慣れ少しゆとりが出来た頃、何の気なしに流していたテレビの中でした。

深夜アニメのサッカーの試合終盤、主人公のシュートの瞬間にバチッと合わせて流れてきたそれに、わたしは心を奪われたのです。 気づけば画面に張り付いて携帯を片手にエンドロールで挿入歌の情報を探していました。僕から君へという曲らしい。Benthamというアーティストの曲らしい。 YouTubeにミュージックビデオがある。フルで聴いてもドキドキする。近々アルバムを出すらしい。インストアイベントなるものを開催するらしい。 そうやって何度かライブに足を運び、音楽を聴き、BenthamTVをみてしまったりしながら、みるみるうちにこのバンドに惹き込まれていきました。 思い返すと、わたしが自分で見つけて、調べて、何かを好きになったのはこれが初めてだった気がします。

Benthamに出会ってから、初めてのことが沢山ありました。ライブハウスに行ったのも、 ひとりでライブに行ったのも、県外まで好きなバンドを見に行ったのも、ライブで友達が出来たのも、全部全部初めてでした。 自分の世界が広がっていく感覚がむず痒くて嬉しくてドキドキして、その度にわたしはBenthamの音楽を聴きました。 Benthamに出会うために生まれてきた!なんて大それたことを言うつもりは毛頭ありませんが、4人に出会えたおかげでわたしの人生が華やいだことは事実です。

ふと耳にした数十秒でわたしの心を動かしたバンドは、今でもわたしの世界を照らしてくれます。 「あなたの生活に晴れ間を」なんてどんなにすごいことを言っているのか、きっと4人は考えたことも無いのかもしれません。 けれど、その言葉通り4人の音楽に沢山のひとが救われていることがどれだけ大きなことかも、伝わりきっていない気がします。 だからわたしは今日も、この先も、Benthamの音楽を聴き、ライブハウスに足を運ぶのです。ありがとうと大好きの気持ちを両手に。

ミル
「Re:パブリック」
~三度目の出会い~

2015年。スマホが普及し、YouTubeも手軽に見ることができ、SNSの利用者も多くなってきた頃、私はBentham一度目の出会いを果たす。

その出会いは、YouTubeでもSNSでもなく、地元のレンタルCDショップだった。いわゆる"邦楽ロック"にハマり出していた私は、レンタルCDショップに行っては、知っている名前のバンドのCDを片っ端から借りたり、棚の端から端まで見て目を引いたバンドのCDを借りたりしていた。 その時の私はとにかく新しい音楽と出会うことが楽しかった。音楽に飢えていたのだと思う。

そんなとき、あるコンピレーションアルバムが目に入った。他のバンドの曲目当てでそのアルバムを借り、いつものように音楽プレーヤーに取り込んだ。数日後。通学中によく音楽を聴いていた私は、コンピレーションアルバムの存在を思い出し、何気なく再生ボタンを押した。 アルバムの曲が順番に流れていく。「やっぱりこの曲は好きだな」なんて知っているバンドの曲を聴いていた。するとある曲のイントロで衝撃を受けた。「なに、この楽しい曲!」聴いていくうちにその感情はもっと高まっていった。 電車の中で曲に合わせて身体が揺れるのを抑えるのに必死だった。「Bentham・・・?パブリック・・・?」バンドの名前も曲名も知らなかった。でもそれ以来、『パブリック』はお気に入りの曲を集めたプレイリストに入れるほど好きになった。何度も何度も聴いた。

しかし、その熱は長くは続かなかった。
音楽に対して貪欲だった当時の私は、その後もどんどん新しい音楽と出会っていった。
熱しやすく冷めやすい、とはよく言ったもので、その大好きな『パブリック』をいつの間にかお気に入りプレイリストから外していた。
時は流れて2018年。音楽に貪欲だった少女は、3年を経るうちに「ライブに行く」ということを覚え、さまざまなライブに通っていた。 ちょうどそのころ、Benthamのワンマンがあることを知った。Benthamの名前はずっと覚えていた。フェスやイベントで短い時間ではあるがライブを見たこともあった。『パブリック』が大好きで何度も何度も聴いていた頃が懐かしくなったこともあり、ワンマンに行ってみようと思った。

そしてここで私はBenthamと二度目の出会いを果たす。

その時もBenthamの曲に詳しいわけではなかった。有名所の曲、しかも数曲しか知らなかった。そういう場合の私は、ライブでいろんな曲を聴いても結局知っている曲しか印象に残らないことが多い。でもその日は違った。1曲、すごく印象に残った曲があった。 優しくて切なくて、でも温かい気持ちになったのを今でも覚えている。初めてライブで聴いた曲がこんなに印象に残ったのは初めてだった。歌詞がすーっと身体に染み込んでいった。不思議な感覚だった。初めて聴いたその曲の名前はライブ終わりにすぐに調べた。 こんなことも今までになかった。ライブで曲と出会うことの素晴らしさ、それをBenthamはこのワンマンで私に気づかせてくれた。

そして、このワンマンでもうひとつ気づかされたことがあった。

Benthamのライブは思いのほか熱くて、最初はその熱さが少し苦手だった。でもライブを見ているうちに、これはただ熱いだけじゃない、目の前で演奏しているこの人たちはその想いをまっすぐに、音楽に乗せて届けようとしているのだ、ということを感じた。 それに加え、熱さや想いだけでなく、何かもがき苦しむような感情や泥臭さを同時に感じ、その人間味の溢れ出るライブに勇気をもらっている自分がいることに気づいたのだ。それ以来、私はBenthamのライブが好きになった。Benthamのライブを観るたびに勇気づけられている。

一度目がBenthamの曲との出会いだとすると、二度目はBenthamのライブとの出会いだと思う。
一度目がBenthamの曲との出会いだとすると、二度目はBenthamのライブとの出会いだと思う。
ライブとの出会いって、フェスやイベントで観ているじゃないか、そう言う人もいるだろうでも私は、そのバンドのライブの真髄が見えるのはワンマンライブだと思っている。もちろん、フェスやイベントも真剣に考えてライブをやっているのだけれど、どうしても時間は短いし、 表面的な良さしかわからない。

だから、ワンマンにいったことが、私にとって本当の意味でのBenthamのライブとの出会いなのだ。

『パブリック』との出会いがなければ、今頃、私のスケジュール帳には"Benthamライブ"の文字はないだろう。この出会いが、私と今のBenthamとを繋げてくれているのである。そんな『パブリック』でBenthamを知った私にとって、 今回のベストアルバムで『パブリック』が再録され1曲目に位置していること、アルバムタイトルが「Re:Public」であることは、運命的なのかもしれないと思った。そして、これがきっと私とBenthamとの三度目の出会いになることだろう。 これからの新たなBenthamと出会っていくという意味で...。

Sae.K
「わたしにとって唯一の箱推しバンド」

私とBenthamとの出会いのきっかけは、同じきっかけの人、多数いらっしゃるかもしれませんが、アニメ「潔癖男子!青山くん」です。
アニメ放送当時からというわけではないので、ファン初心者ですがリアルタイムでBenthamの魅力に気付かなかった過去の自分を殴りたいです...むしろ殴ってください(笑)←←
改めて『White』を聴いたときに一音一音残らずどの音もとにかくカッコいいって思えて、すぐにダウンロードしました。一番最初の敬さんのドラムから背中を押してもらっているような気がして、聴いてるだけで頑張れる!って思えて元気が出ます!
カラオケでも『僕から君へ』『パブリック』と併せて毎回絶対に歌わせていただいてます。
私は、今までも色々なグループを見てきて、ファンになる度に一番好きなメンバーが出来てたんですけど、Benthamでは誰が一番好きかなんて選べずメンバー4人みなさん好きです♪
これからも、みなさんだからこそ奏でられる音楽が聴ける幸せを噛み締めたいです!そして楽しみにしてます!
今回の「東京パノプティコン ~Re: Public~」が、Benthamファン歴約3ヶ月な私にとって初めてのライブです。本当に期待しかありませんっ!
3ヶ月前に、好きなサッカーチームのチームカラーと一致していて衝動買いしちゃった青赤なタオルを持参して参戦します♪
私の目標は、昔からのファンの方々に追い付けるように、これからもBenthamの音楽に寄り添ってもらいながら生きること。
そして、周りでBenthamを知らない友人・家族にファンを増やすこと。Benthamの話題出すときに、 「青山くんのOP歌ってた人たち」ってわざわざ言わなくても分かってもらえるようにしてみせます!(笑)
『White』を聴いて、背中を押してもらえてる気分になりながら、頑張ります☆
メンバー、スタッフ、関係者のみなさまへ、ずっと応援しています!お身体等大事になさってこれからも頑張って下さい!☆

clover
「今を生きるから」

Benthamとの出会いは何気なく観ていたテレビで、アニメの主題歌が気になった。
その曲は「White」でした。頭から離れなくて調べたらアルバムが出るタイミングだったので「Re: Wonder」を購入。それから暫くリピートして聴いていた。
初めてライブを観たのはROCK IN JAPAN FESTIVAL2017。
出会ってからすぐ観たくなった。ちょうど行く予定だったフェスへの出演に気付きタイミングもバッチリだった。期待に胸を膨らませていたが、始まって驚いた。曲からイメージしていただけの想像は軽く吹き飛んでいった。ステージの熱量は期待を遥かに超えて、思ってたのと違う!こんなに煽られると思ってなかったと(RIJのレポートを見返すと1曲目はクレイジーガールだった)まだ知らない曲だったが、一気に魅了された。このライブで私はドンくさくてコールアンドレスポンスにも乗れず、パブリックもまだ知らなかったので声を聴かせることも出来なかった。けど、手を挙げて心は踊った。久しく大人見ばかりしていた当時だったが知らない曲でも手を挙げていた。身体を動かさずにいられなかった。
何より楽しくてあっとゆう間だった。フェス帰りの車中でもBentham祭りだった。ずっと聴いていた。ガッツリ心を掴まれてしまった。帰ってから他のCDもすぐに買いに走ったほど。
この時から、Benthamは私の中で大きな存在になった。きっかけのWhiteはこのライブではやらなかったので聴きたくて行ける時はライブへ通うようになるのだけれど、ライブで聴けたのはずっと後の話し。けれど、通って行く度にBenthamの曲は近くなった。好きな曲が増えてライブに魅了された。
日常にとても近くいてくれる。現実が辛い時に聴いたアナログマン。大丈夫大丈夫・・・歌が寄り添ってくれた。イントロのギターが始まるだけでもう泣く。アナログマン、優しいのに力強さを感じる曲で大好きだ。
Benthamの曲は、イントロからギュッと掴まれる曲が、多くて心が苦しい。
それをまた感じたくなってしまう。
一番聴いてる曲はFATEMOTIONだと思う。初めて聴いた時から掴まれて離されない。よりBenthamにのめり込む曲になった。インスタであげていたベースの動画がめちゃくちゃが格好良くて、ライブで聴けるのがすごく楽しみだった。この曲はライブの時にMCからそのまま曲に入ったりするのもグッとくるし、イントロがめちゃくちゃ格好良くて、切なくて、苦しくなる。
拳を挙げずにはいられない。「僕じゃダメかなダメだよな」の刹那さからラストのたたみかけるメロディーも大好き過ぎる。
「僕じゃダメかな良いよな」って歌ってたときもすごく高まった。
MYNEのツアーファイナルで聴いたクラクション・ラヴもすごく印象に残っている。「FUN」のDVDに収録されないのが本当に残念。あの始まり方すごく好きだ。観る度に好きな曲やフレーズ、プレイが増えていくのが楽しみで嬉しい。
ライブ毎にやる曲が変わるので、そこも目が離せない。
全て観られるわけじゃないし、全てはタイミングで自分は1人しかいないのがもどかしいほど。4人から目が離せないし見逃したくない瞬間ばかりなのです。
出会ってまだそんなにたっていないけれど、出会いから今もまだドキドキやワクワク沢山貰っている。魅了され続けています。
私は気付いて良かった。
居てくれてありがとうと伝えたい。
これからもずっと居て欲しい。
満たされる事があってしまうのかと想像する事もありますが、まだまだ感じでいたいのです。
「これからも・・・」があり続けるために、同世代の活躍を、想いが報われることを切に願って、また会いに行きます。

あんころもち
「大感謝!」

初めてBenthamを聴いたのはKOGA RECORSに加入するずっと前で、友人の付き添いでした。まだライブハウスにもBentham目当てのお客さんもまばら。かたや私はライブハウスに行くのも初めてだから、どう聞いたらいいのか分からない(笑)とりあえず直立不動で、ただまっすぐにオゼさんの姿を見ていました。大きなホールで聴くのと違って、直に届くサウンドの響きや、ボーカルの高い声とまっすぐ突き刺すような歌詞がとても印象的でした。

それからは機会があれば友人とたくさん聴きに行きました。終演後、チャンスがあればお話を...!と意気込んでもド緊張。そんなときも暖かく迎えてくれてとっても嬉しかったです。もともとロックバンドもあまり興味がなかった私なので、この出会いがなければこんなにライブハウスに行くことが好きにはならなかったなぁ。と今ではこの機会をくれた友人に感謝ですね。

自主製作の頃から好きだったのはアナログマンと夜明けの歌。もう聴けないと思っていた楽曲だったので、音源化すると分かったとき、跳び跳ねて喜びました。明るい曲調なのにサビで聞こえる「大丈夫」や、サビで語りかけるように歌う「僕のせいにしてくれよ」という歌詞に気付けば泣いていました。でもそれも主にライブの時だけ(笑)CDでは伝わらない何かが、いつも私の涙腺を崩壊させてくれます。周りの友人や家族に言われる「大丈夫」なんかよりもずっと、オゼさんの「大丈夫」には威力があって、いつも勇気付けられてます!

敬さんがサポートからメンバーになったとき、KOGA RECORDSの一員になったとき、1st.EPのパブリックを聞いたとき、他にもたくさんの節目を見てきたからこそ少しずつライブハウスにBenthamのファンが埋まってきたことをまるで自分のことのように「嬉しい」と感じる反面、様々な媒体で注目されていくことでステージやメンバーが遠く感じて寂しくなったり。

でも遠く感じるのはライブの時だけで、終われば昔のように話をしてくれて...。暖かくファンを迎えてくれる姿勢が本当に素敵です。

いつも会場を和ませてくれる敬さんのトーク、いい感じに滑ってくれる須田くんのギャグ、その2つを見事に調理してくれる辻さんの突っ込みとオゼさんの乗っかり。そしていつも最後に汗だく&まっすぐな目で気持ちをぶつけてくれるオゼさんの言葉。

全部あってBenthamなんです。ファンもメンバーも誰一人欠けちゃいけないし、いつまでもこんなBenthamでいてほしい。もう30オーバーでファン層の平均年齢あげちゃっていますが体力が続く限りずっとずっと応援し続けたいし、追いかけたい!そんな風に思わせてくれる、素敵で最高で格好いい!Benthamが大好きです。

おみそ
「私とクレイジーガール」

「......なんだ!このBメロは!!!」今までに聴いたことのないその音でBenthamに振り向かされ連れ去られました。

2015年冬頃に配信されたKOGA RECORDS TV。そこで流れたクレイジーガールのMVがBenthamとの出逢いでした。なんとなく観ていたものに突然心を掴まれる衝撃。絶対に忘れられるわけがなく、今でもいちばん大好きな曲です。

初めてBenthamのライブに行く前にOMGをレンタル。ドラム、ベース、ギター、オゼさんの声、コーラス。イヤホンでじっくり聴く度に好きな箇所が増えていきました。

ライブだからこそ聴ける音、観れる景色も好きです。音源よりもハードな感じのイントロ。サビの前で4人全員手を挙げて決めるところ。1番が終わった後にオゼさんが吠えるところ。2番に入るとスダさんとツジさんが場所を入れ替わることが多いのですが、すれ違うときに楽しそうに演奏している2人。観ているこっちまでいつも楽しくなります。

この曲のタカさんのドラムが本当に好きで。ライブでは自然とタカさんに見入っています。音も演奏している姿もかっこいい。ラストに会場全体で手を挙げてアーアアーって言うのも楽しい。

そしてこの曲を作詞作曲したオゼさん有難うと思っています。この曲がなければBenthamに出逢えなかったかもしれないから。

クレイジーガールで出逢えたBenthamのおかげでいつも心躍らせてもらっています。Bentham本当に有難う!この先も一緒に躍り続けたいです。これからも応援しています!!!

Suzu
「Benthamがくれたもの」

私はBenthamと出会ってから毎日が幸せです。自分はクラシックですが日々演奏を極めている高校生です。ですが、高校入学してからヘルニアを患ってしまいました。そこからは毎日が全く楽しくなくて。痛いので歩くことも難しく、楽器の練習も十分にできなかったり、精神的にも辛い日々でした。またこれまでに狂うほど好きになったものもなく本当にただただ時間を経過するだけでした。そんなつまらなく辛かった人生から救ってくれたのがBenthamでした。ある日する事がなくてなんとなくYouTubeを見ていました。その時のとあるゲームの広告です。そのBGMにぐんと引き寄せられるようなものがあって。きっといつもなら何も考えていないのでスルーしています。でもどうしても知りたくて調べ始めました。『Bentham』『トワイライト』。この二つの情報を手に入れてからはBenthamのMVを一日中聴いていました(笑)1日で6曲覚えるスピードでした(笑)本当にBenthamの曲はなんのストレスもなくメロディーが頭やからだに流れてきて歌詞もメロディーに溶け込んでいきます。でも何度繰り返し聴いても飽きない、Benthamの音楽が本当に大好きになりました。そうやって楽しくなってきてから『トワイライト』をフルで聴きたいと思い『MYNE』を購入しました。初めて歌詞を見ながら全部聴くと。たくさんの感情が溢れてつい大泣きしてしまいました(笑)歌詞の全て一言一言がこんな堕落した私を励ましてくれて応援してくれてるような言葉で。『さぁ泣いて笑って越えて行け』『思い通りにならなくたってみんなも同じさ』『立ち上がって叫んで越えて行け』。この言葉たちに元気づけられました。そして言葉と流れるメロディー。メロディーだけ聴いてもからだに流れてくるだけじゃなくて心に突き刺さるような旋律です。私はヘルニアのせいで音楽を放棄するのか。何のために高校三年生まで音楽高校に通ってたのか。なんで音楽を始めたのか。そんなたくさんの想いが涙と流れて行きました。『黒いモヤモヤしてるジャマ者打ち消して離れた希望引き寄せる』まさにこの通りになりました。今まで何やっていたんだろう、みんな幸せになってほしくて始めた音楽、というものを思い出せて今では筋トレやストレッチを頑張ってヘルニアを克服して音大受験に日々頑張っています!Benthamのお陰で毎日が楽しいし辛い事があっても励ましてもらってるし自分を見失いそうになっても取り戻せられます。どの曲も大好きです。Benthamの皆さんのように誰かに音楽の素晴らしさを広げたい。ジャンルは違いますがこれからも頑張ろうと皆さんの曲に励まされています。Benthamは私の生きがいでもあり目標でもあります。好きになった日々は浅いけれどもうそんなの関係ないくらいみなさんのつくる音楽、みなさんの存在が大好きです!!もう大好きじゃ言い表せないくらい大好きです!いつもありがとうございます!!この恩をどんな形でかはわからないけど返せる事ができたら嬉しいです。これからも頑張ってください!ずっと応援しています!最後に大好きです!!!!

里麻
『私と“負け犬賛歌”
~「Cry Cry Cry」に寄せて』

メッセージ募集にあたって何を書こうか色々と考えましたが、特別な思い出やエピソードがあまりないので、常日頃から私の力になってくれている曲について書こうと思います。

さて、私は根っからのネガティブ人間である。ちょっとしたことですぐ落ち込んで、自己嫌悪に陥って、それを引きずる。とことん気分が沈むとベッドで丸まって動かなくなる。そういうときこそ音楽の出番、なのだが落ち込んだときの私は思考回路がひねくれているので、背中を押してくれるような歌詞の曲を聴いても穿った聴き方をしてしまってあまり響かなかったりする。ベッドで丸まるくらい気分が沈むと音楽を聴く気すら起きなかったりもする。

でも、最近はちょっと違う。どれだけ落ち込んだときでも心に響く曲に出会った。それが「Cry Cry Cry」である。まず、“負け犬賛歌”というフレーズがしっくりくる。落ち込んでベッドで丸まる私は尻尾をまいて逃げ出す犬みたいで、そんな私に力を与えてくれるこの曲はまさに“負け犬賛歌”だと思う。ネガティブを断ち切るのにいちばん効くのは、最後の〈死んでくれないか〉という一節。この一節を聴くと、自分の中のダメな自分が死んで、新しい自分に生まれ変われるような気がしてくる。ふつうならマイナスの意味であるはずのこの言葉は、私にとって、劣等感を蹴散らしてモヤモヤした気持ちを吹き飛ばしてくれる前向きな言葉だった。

それから〈あー!あー!あー!〉という歌詞。この言葉になっていない詞が、「落ち込んでいる」の中にある悲しみとか悔しさとか怒りとか「もうちょっと頑張りたい」という希望とか、そういう気持ちひとつひとつをすくってくれる。そして何より、この曲のBenthamらしい軽快さと疾走感が、自己嫌悪で身動きのとれなくなった私に前へと進む力をくれる。躍動的でエネルギッシュなベースとドラムに、軽妙なギターとボーカルが冴え渡っていて、聴いていると駆け出したくなる感じ。遠吠えからのギターソロは本当に清々しくて、ここを聴くだけでも心が晴れてくる。痛快なサウンドはひねくれた思考回路なんか飛び越えて、沈んだ心を軽くする。

「Cry Cry Cry」がくれるのは慰めや安い自己肯定感ではなくて、ダメな自分と決別して前へと進むための力。こんなに力を与えてくれる曲は他にない。

最後に。残念ながら私のネガティブなところはそう簡単に変えられないので、これからも何度もこの“負け犬賛歌”に力をもらわないといけないと思います。いつもありがとう。これからもよろしくお願いします。

Benthamと私

私とBenthamの音との出会いは2012年だったでしょうか? 事務所に2枚の音源が送られてきて、何気に聴いたのが最初だったかな。
一聴して、なんだこの高い声の響きと、カッコイイギターフレーズと一度聴くと耳から離れないサビのリフレイン。 結成当初からある「満足な豚」、そうこの曲が「アイマイミーマイン」の原曲、そしてその後再録音される「夜明けの歌」だったのです。
私は音を聴いた時の第一印象って大事にしてて、音楽が本来持つ魔力の重要なファクターであると思っています。その日、何度も聴き返した記憶があります。 そして弊社のスタッフである通称メリメに聴かせたら、「僕もいいと思ってました」の答えが返ってきて確信しました、連絡してみようと。
連絡先に電話し、留守電を残し、誰だったか忘れたけど折り返しきた電話でライブの日程を聞き、三軒茶屋のHEAVEN'S DOORに初めてライブを観に行きました。 ライブに関してはオゼがバスドラの上に立ってた記憶と、曲が長いって記憶だけだったかな。 でも直感でこのバンド、私がリリ−スしたら、もしかしたらありかもって思った記憶があります。
そしてインディーズで数枚のマキシシングルをリリース。 その後、サポートしてくれるスタッフもどんどんと増え、メジャーでのリリースとなったのです。
そして今年2019年はそんなインディーズ盤リリースから5年が経つのですね。 その間、楽しい思い出ばかりですが、ボーカルオゼと音楽活動のやり方の食い違い、すれ違いで言い合うこともあったし、こいつめんどくせえなと思うことは今でもあるわあるわ。 飲んでで泣かれたり、しゃぶられたりしたこともあったBenthamとの思い出は結局はホントに音楽に対して生真面目なバンドなんだなと。 メジャーデビューして早2年半の間はがむしゃらにライブツアーと音源制作に取り組み、彼らが初期から希望していたフェス出演、海外公演開催、かたやテレビ番組の主題歌を務めるなど様々な新しいBentham像も、リリースごとに垣間見れる作品のオンパレードこそ、ここ最近バンドの成長という言葉がよく似合うと私は思っております。 私と関わって、彼らが培い身に付けたBenthamたる確信がこのベスト盤に集約されています。
そして何と言っても新曲のFUNをファンの皆さん、もしくはこれからBenthamに興味を持っていただきたいこの文章を読んでいる皆様に推薦させていただきます。
そんな思い出とこれからの彼らの動向を大いに期待しつつ、私も早50を超え、今後私の音楽人生で苦楽を共に進むであろうバンドは、もはやそんなにいくつもいないと実感しております。 乗り掛かった船、一蓮托生、ここまで来たら行けるところまで、共に素晴らしい作品を作っていきたいと改めて思う次第であり、この作品こそその一つの区切りであり、活動の証が完成しました。
昨今、年がら年中スケジュールがキツイのは重々承知しています。 でも今こそ頑張り、踏ん張る、大事な時期です。 当然、事務所全員でバックアップしていきます。 まだまだBenthamが超人気が出てブレイクしたわけでもなく、武道館ライブの予定も決まったわけでもありません。
ただ、初期からのコアなファンの方々からの熱い支持と、我々スタッフも含めたBenthamに愛を持った人たちの情熱に助けられてのBentham。 まだまだ順風満帆では無いにしろ毎日好きな音楽で生活出来ることに感謝し、関わる全てに愛を持ってまい進していって欲しいと思います。
今後とも、共にBenthamという存在を世の中に広げたい気持ちでいっぱいなので、今作Re:Public2014-2019を機に、メンバー各自の音楽人生を切り開いていく為の第1章が終わり、新たなる令和いやBenthamの0話が始まったのです。

KOGA RECORDS代表&自称Benthamまだ彼らを育て中の親
古閑 裕

Bentham ベストアルバム「Re: Public <2014-2019>」
リリース記念企画「私のBest(of Bentham)」

募集内容
下記の音楽サブスクリプションサービスにて配信されているBenthamの楽曲の中から、あなたなりのBenthamのベストアルバムのプレイリストを作成し、Twitterでハッシュタグ「#BenthamBest」を付けてプレイリストのURLをシェアしてください。
Twitterでシェアいただいたプレイリストは、Benthamメンバー、スタッフがすべてチェックさせていただき、ご応募いただいたプレイリストの中から、メンバー、スタッフによって下記賞を選出の上、各1名様に賞品をプレゼントいたします。
募集期間
2019年10月30日(水)〜11月17日(日)
応募方法
  • ・下記の対象音楽サブスクリプションサービス内に配信されているBenthamの楽曲の中から、 あなたなりのBenthamのベストアルバムのプレイリストを作成し、TwitterでプレイリストのURLをシェアしてください。
  • ・プレイリストのタイトル、曲数、曲順は自由です。またテーマについても、単なるベストでなく、あなたなりのテーマを設けていただいて構いません (例:フェスで最高に盛り上がる楽曲、元気が欲しいときに聴きたい楽曲等)。
対象音楽サブスクリプションサービス
  • ・Spotify
  • ・AWA
  • ・KKBOX
  • ・LINE MUSIC
  • ・Amazon Music Unlimited
賞/副賞

Bentham Best Selection
『 Re: Public <2014-2019> 』

2019年11月13日 RELEASE!

メンバー自ら選曲から曲順までを手掛け、 これまでのBenthamの軌跡が詰まった作品!
シングルをはじめとする代表曲やライブでの定番曲に加え、 本作のタイトルにもなっているデビュー曲「パブリック」の再録ver.、 さらにゲストボーカルにユウ(チリヌルヲワカ, ex. GO!GO!7188)を迎えた新曲「FUN」を含む全21曲を収録。

  • 初回盤

    CD+DVD / PCCA-04854 / ¥4,000+tax

    収録曲

    • 1. パブリック (2019 ver.)
    • 2. クレイジーガール
    • 3. 僕から君へ
    • 4. White
    • 5. Cry Cry Cry
    • 6. サテライト
    • 7. TONIGHT
    • 8. contact
    • 9. Hope the youth
    • 10. memento
    • 11. cymbidium
    • 12. アイマイミーマイン
    • 13. YUMEMONOGATARI
    • 14. 初恋ディストーション
    • 15. 夜明けの歌
    • 16. アナログマン
    • 17. タイムオーバー
    • 18. Chicago
    • 19. FATEMOTION
    • 20. 激しい雨
    • 21. FUN ※新曲

    DVD収録内容

    2019.07.15. 「GOLD RUSH TOUR 2019」 at 渋谷 WWW X

    • 1. cymbidium
    • 2. クレイジーガール
    • 3. BASSBALL
    • 4. 初恋ディストーション
    • 5. five
    • 6. ASOBI~White~サテライト
    • 7. SUTTA MONDA
    • 8. Cry Cry Cry
    • 9. 夜な夜な
    • 10. MIRROR BALL
  • 通常盤

    CD only / PCCA-04855 / ¥2,500+tax

    収録曲

    • 1. パブリック (2019 ver.)
    • 2. クレイジーガール
    • 3. 僕から君へ
    • 4. White
    • 5. Cry Cry Cry
    • 6. サテライト
    • 7. TONIGHT
    • 8. contact
    • 9. Hope the youth
    • 10. memento
    • 11. cymbidium
    • 12. アイマイミーマイン
    • 13. YUMEMONOGATARI
    • 14. 初恋ディストーション
    • 15. 夜明けの歌
    • 16. アナログマン
    • 17. タイムオーバー
    • 18. Chicago
    • 19. FATEMOTION
    • 20. 激しい雨
    • 21. FUN ※新曲

FUN

FUN

先着購入特典

全国のCDショップにて、2019年11月13日発売 Bentham Best Selection「Re: Public <2014-2019>」をご購入の方に、 先着でチェーン店別オリジナル特典をプレゼント。

ライブ情報

Bentham début 5th anniversary special
「東京パノプティコン ~Re: Public~」

DATE
2019年11月22日(金)
VENUE
東京キネマ倶楽部
OPEN/START
18:00 / 19:00

前売り 3,300円 (ドリンク代別途必要)

プレイガイド取り扱い

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